お陰様で商談好調な Progress@Site ですが、最近の傾向として「英語対応(グローバル対応)」を要望されることが増えてきました。
今や日本企業の活躍の場は、中小企業を含めても国内にとどまらず、海外に広がっています。そういう環境下にあって、給与計算はローカルで、人材管理はグローバルで、なんですね。
特にSIerさんからお声がかかる案件に多いのですが、あちこちを探して探して、それでも見つからずに、最後にProgress@Siteに辿り着くという状況のようです。
(あ、でも、そこまでしないとProgress@Siteが見つからないっていうのも、問題だな )
Progress@Siteのグローバル対応は本格的で、
・複数の法人を同じプラットフォームで管理できる(複数法人対応)
・英語を含め、複数の外国語で使用できる
・OSが日本語版でなくても使用できる
というところまでできています。
日本製の人事管理システムで、英語対応ができているものは、意外に少ないようです。
グローバル人材管理ならProgress@Site! と言われるよう、PRをしていきたいと思います。
(や)

