普段、都内の各所へお客様を訪問しております。
今回、浜松町近辺のお客様に訪問したところ、
ちょうどお昼休みになったので、足を延ばして
まいりました。
場所はお分かりになりますか?
浜離宮という浜松町から歩いていける場所になります。
(け)
普段、都内の各所へお客様を訪問しております。
今回、浜松町近辺のお客様に訪問したところ、
ちょうどお昼休みになったので、足を延ばして
まいりました。
場所はお分かりになりますか?
浜離宮という浜松町から歩いていける場所になります。
(け)
先日にお客様訪問も含めて沖縄に行ってまいりました。
羽田から飛行機を乗り継いで夕方に現地入りしたので、
そのまま食事に・・・

地元、石垣牛のお寿司をいただきました。
お寿司というと魚や貝が中心ですが、石垣牛は脂がのっていて
酢飯との相性もバッチリでした!
実はこの石垣牛、ブランド牛で有名な松坂牛や神戸牛の中には、
この石垣牛の仔牛がせりなどにかけられ、それぞれ育った場所で
そこの土地のブランド牛になるそうです。
各地のブランド牛にもなることだけあり、
やはり美味しいわけですね・・・
(け)
先日、新橋と並んで東京のサラリーマンの街、神田に行って
まいりました。
入ったお店は、『塩ホルモン』のお店。
ホルモン焼きの店はたくさんありますが、ここは塩ホルモンがメインのお店。
ホルモンと塩味がさっぱり美味しくビールも進んでしまいました・・・。
ところで、お通しで出てきたのがこの写真。分かりますか?
これは、なんと『もやし』なのです。
この巨大もやし、食感は普通のもやしより歯応えがあり、
食べ応えもあり癖になり味わいです。
お通しなので、いつも食べれるかわかりませんが、
ここになりますので、興味ある方はぜひ。
↓お店
http://www.yoshichan.com/
(け)
メーカーのお客様とお話をしていると、ものづくりに対する想いや
常に改善や新しい取組みを推進していることが伝わってきます。
どんなしっかりとした製品もいずれ陳腐化される。
それは、企業における活動全般に通じるものであり、
人事制度や人材育成にとっても同様のようです。
例えば、企業活動において、何事も毎年5%陳腐化してしまうならば、
10%新しい取組みをしなければ現状を維持しつつ更なる成長は難しい。
新人に対するOJTについても、新人の特性や業務内容も環境変化で数年で
変わるので、人材育成についても新しい試みに取り組みつつメンテナンスできる
仕組みを考えたい、というお客様もいらっしゃいます。
そういう前向きな考えから、現場で『使える』OJTの仕組みづくりへの
お手伝いもさせていただければと思っております。
(け)
7月末に開催されたヒューマンキャピタル2008にご来場いただいたお客様に
お礼とご挨拶のために訪問させていただいております。
各社様、人材管理の仕組みを構築して行きたいであったり、
ワークショップでOJTについてお話しさせていただいたこともあり、
OJTに関する課題や研修についても情報交換させていただいております。
よくお聞きするのが、現場・OJTリーダー(OJT担当者・育成担当者・OJT指導者)の
育成方法に大きく影響されてしまうこと。
・業務が忙しいから
・どう教えてよいのか分からない
・先輩から教えてもらったことをそのまま教えている・・・
そんな理由から、現場によって人材育成にバラツキが出てしまい、優秀な人材が
充分に育っていないなど・・・
そのようなお話を聞いていると、OJTが本来教育であるということがあらためて
重要であると感じます。
OJTを教育として考えると、受ける側(新入社員・若手社員・新しく配属された社員)に
とっては、何をどう学んで行き、どのように成長できるか?をある程度明確にして欲しい
ものです。
このように、一言OJTといっても、教える側と教わる側にギャップ・課題が存在している
ようです。
では、どう両者のギャップ・課題を埋めて行けばよいでしょうか?
そんなOJTに対する課題や事例を意見交換をしながらお客様の参考にして
いただいたり、一緒になって課題解決の方法を考えて行ければと思っております。
どうぞお気軽にお声かけください。
(け)